Equipment List

ホーム> Equipment List

List of available research equipment

Displayed Items:

1,457 items found, displaying 1 to 20.

 
Prev   1 2 3 4 5   Next
 
Equipment Specifications Installed location/Equipment Administrator

糖鎖解析システム GlycoStation TM(GlycoStationReader1200TypeS-1)

本装置は全反射に伴うエバネッセント光を利用してレクチン固定化アレイ上で蛍光標識糖鎖、複合糖質との相互作用を高感度に測定する装置である。 http://www.glycotechnica.com/gsr-application.html 消耗品情報:LecChip、Probing Solution 消耗品のお問い合わせ先:info@glycotechnica.com 北海道地域
Hokkaido Univ.
先端生命科学研究院
 

蛍光相関顕微鏡システム(ConfoCor2)

単一蛍光分子解析・共焦点蛍光顕微鏡システム。 蛍光共焦点画像を取得する、または分子間相互作用を解析する装置。 CFP/GFP/YFP/RFP等の蛍光分子が解析可能 北海道地域
Hokkaido Univ.
先端生命科学研究院
 

全反射倒立顕微鏡(TE2000-E特型、Cascade650)

生細胞観察可能で単1分子検出法が可能な全反射光学系を付属した装置。溶液系から細胞測定まで幅広い研究分野で分子運動動態を解析できる。 北海道地域
Hokkaido Univ.
先端生命科学研究院
 

共焦点レーザースキャン顕微鏡(LSM510META)

レーザーを走査し試料から出た蛍光像をセクショニング化して画像化する装置 北海道地域
Hokkaido Univ.
先端生命科学研究院
 

NanoScope IIIa 原子間力顕微鏡 (NanoScope IIIa)

板バネの先についた検針で試料表面走査することで、表面の3次元形状や弾性率を測定する。 サンプルサイズ:横7cm×奥行5cm×高さ2cm以内 最大走査可能領域:100μm×100μm(x-y) 最大走査可能領域:10μm(z) 北海道地域
Hokkaido Univ.
先端生命科学研究院
 

振動円偏光二色性分光光度計(JV-2001M)

光学活性物質の赤外領域のキラル振動情報を観察できる装置。 ・測定波数範囲->オプションの 4000-750cm-1 ・検出器->標準MCT-V及び、オプションのMCT-CとInSb含む 3種付 ・光学フィルタ->オプション含む、6連自動切換 北海道地域
Hokkaido Univ.
先端生命科学研究院
 

高分解能・高感度質量分析計 飛行時間型質量分析装置(Ultraflex-S)

高感度・高分解能を有するマトリックス支援レーザー脱離イオン化法(MALDI)による質量分析である。ペプチドフィンガープリンティング(biotools)、ポリマー解析ソフト(polytools)による測定結果の迅速解析が可能である。さらに、種々の応用測定(TCL-MALDI、LDI-TOF、Prespotted Anchorchip)用の様々なプレートホルダーも準備してあり、高度な応用測定も可能である。 北海道地域
Hokkaido Univ.
先端生命科学研究院
 

ABI PRISM 3100 DNA seqencer(ABI PRISM 3100 Avant)

DNAの塩基配列の読み取り、解析装置。生物の遺伝子の配列の解析に使用する。 北海道地域
Hokkaido Univ.
先端生命科学研究院
 

LC/MS/MS装置(4000-QTRAP)

リニアイオントラップ型トリプル四重極を搭載したLC/MS/MS装置であり、高速・高感度な安定分析と高感度な定量分析の両方を実現する。 北海道地域
Hokkaido Univ.
先端生命科学研究院
 

500MHz NMR測定装置(cancer)(液体試料専用)(Unity INOVA 500)

異種核(1H/13C/15N)多次元測定が可能な高分解能溶液NMR測定装置。測定初心者でも扱いやすいソフトウェア(VnmrJ)を使用。 500MHz 磁界強度11.74T 北海道地域
Hokkaido Univ.
先端生命科学研究院
 

800MHz NMR測定装置(migi)(液体試料専用)(Unity INOVA 800)

異種核(1H/13C/15N)多次元測定が可能な高分解能溶液NMR測定装置 800MHz 磁界強度18.81T 北海道地域
Hokkaido Univ.
先端生命科学研究院
 

800MHz NMR測定装置(hidari)(液体試料専用)(AVANCE III HD)

異種核(1H/13C/15N)多次元測定が可能な高分解能溶液NMR測定装置 北海道地域
Hokkaido Univ.
先端生命科学研究院
 

600MHz 固体高分解能核磁気共鳴装置(固体試料専用)(ECA600II)

異種核三重共鳴(1H/13C/15N)測定が可能な固体高分解能核磁気共鳴装置 北海道地域
Hokkaido Univ.
先端生命科学研究院
 

電界放射型透過型電子顕微鏡(JEM-3200FS)

電子線により動植物や微生物の構造特性を組織,細胞及び分子レベルで解析する。 北海道地域
Hokkaido Univ.
Research Faculty of Agriculture
 

生理活性物質試験システム 円二色性分散計(J-720形)

円二色性を測定し、有機化合物、タンパク等の構造情報を与える。 測定波長範囲:170?800nm 800?1000nm(オプション) バンド幅:0.2、0.5、1、2nm 北海道地域
Hokkaido Univ.
Research Faculty of Agriculture
 

飛行時間型質量分析装置(Voyager DE-STR)

飛行時間を測定することで、質量を求める装置。生体分子(低分子?高分子)の質量解析、プロテオーム解析やメタボローム解析などに用いる。 北海道地域
Hokkaido Univ.
Research Faculty of Agriculture
 

DNAシーケンサー(CEQ 8000)

DNAを蛍光試薬で標識することにより、DNA塩基配列の解析を可能にする。また、DNA断片群のパターンを自動的に読み取ことにより個体識別を可能にする。 【用途】 * シークエンス解析 ・塩基配列の決定 ・ミューテーションの検出 ・ヘテロザイゴート検出 * フラグメント解析 ・STR (マイクロサテライト) 解析 ・SNPs (一塩基多型) 解析 ・T-RFLP解析 ・AFLP解析 【仕様】 * 8本のキャピラリー * キャピラリーは33cmタイプ1種類ですべての泳動に対応 * シーケンシング700bpを100分で解析 * 半導体レーザを使用 * ゲルはカートリッジ充填済みで供給 * プライマーエクステンション試薬キットはベックマン製造品 北海道地域
Hokkaido Univ.
創成科学研究機構
 

リアルタイム定量PCRシステム( Mx3005P(R)-S)

1)概略 本装置では、サーマルサイクラーと分光蛍光光度計を一体化したシステムを用いてPCRによるDNAの増幅と検出をひとつのチューブ内で同時に行う。DNAの標識には蛍光色素を用い、PCR反応中に経時的にPMTで蛍光強度を測定して、増幅産物の生成量をリアルタイムで検出し、解析する。反応開始から終了までリアルタイムに反応をモニタリングし、増幅産物の生成の過程を連続してみることができるため、得られた増幅曲線から、微量なサンプルでも正確な定量分析を行える。 2)用途 TaqManR 加水分解プローブ/SYBRR Green I 定量PCR(相対定量解析を含む) 多色マルチプレックス定量PCR 融解曲線解析(Tm解析) TaqManR プローブによるSNP解析 マルチプル・プレート解析 定温核酸増幅反応による定量(ただし蛍光検出による場合) 蛍光プレートリーダー機能 各種FRET対応アプリケーション 遺伝子発現解析のような定量解析を得意とし、ウイルスや病原菌の検出、導入遺伝子のコピー数の解析など様々な用途に応用できる。 1)パフォーマンス 励起波長光源: クォーツ タングステン ハロゲン ランプ 検出器:走査式光電子増倍管チューブ(PMT) マルチプレックス性能:単一チューブで5つの標的遺伝子の測定が可能 サーマルシステム:半導体ヒーター、ペルチェ冷却 本体内蔵コンピューターでもデータ保存 フィルター:5つのダブル・フィルターホイール機構 チューブ/プレートフォーマット:200ul、96‐ウェルフォーマット、25ulのサンプルサイズに最適化 ダイナミックレンジ:10オーダー 励起波長域:350nm-750nm 蛍光波長域:350nm-700nm 温度均一性:+/- 25℃ 温度変動性能(Ramp Rate):2.5℃/秒 温度調整域:25-95℃ 寸法:36cmW x 54cm D x 45cm H、重量: 20 キログラム) 北海道地域
Hokkaido Univ.
創成科学研究機構
 

フローサイトメーター(FACSCanto)

赤細胞浮遊液を高速で流し測定することにより、各細胞の解析研究を行う装置で、目的の細胞のみの分離・解析を高速で客観的に行うことができる。 細胞各々の相対的大きさ、形状および内部構造の違いや、さらに蛍光標識を行い蛍光の強度、色の違いを測定し、細胞の同定やサンプル内の様々な細胞の存在比を分析する。複数の情報を組み合わせることにより、より詳細な解析ができる。 【用途】 動物細胞・植物細胞・微生物(細菌、原虫など)・血球細胞(白血球、赤血球、血小板など)・海洋生物(プランクトンなど)の解析 【仕様】 * デュアルレーザー方式(488nmおよび633nmレーザを採用) * レーザ間の蛍光の影響を最小限にするセパレートビームスポット方式 * スタートアップシャットダウンの自動化 * サンプル装着の自動制御 * フルイディスクカートによる安定した送液システム * Microsoft Officeが使用可能 北海道地域
Hokkaido Univ.
創成科学研究機構
 

卓上セルソーターシステム(JSAN)

多種多様な生物種から様々な種類の細胞を生きたまま大量かつハイスループットに単離し,それら細胞の特徴を分子細胞レベルで解析することができる装置である。3レーザー8カラーにより10パラメーターを取得し、解析やソーティングを行う。ソーティングは、細胞にダメージを与えないシース圧で行う。 北海道地域
Hokkaido Univ.
創成科学研究機構
 
↑

お問合せ先
自然科学研究機構分子科学研究所

〒444-8585 愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38番地
大学連携研究設備ネットワーク事務局
電話番号:0564-55-7490
Email:

個人情報保護方針サイトポリシーサイトマップ