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利用可能研究設備詳細

設備名 多角度光散乱検出器システム(Wyatt Technology・DAWN + Optilab + DynaPro)
設備コード S-WK-TIT-TEC-AMAC-12
カテゴリ 光散乱光度計(ポリマー分子量・ゼータ電位・粒子径)(MALS他)
仕様 利用は、SEC-MALS、MALSバッチ、DLSバッチの3つの測定方法に分かれています。装置の設定を変える必要上、予約の際に管理者宛に連絡してください。
SEC-MALS測定(東ソー HLC-8220GPC)の溶媒は2015/4月より、クロロホルムに限定します。MALSバッチ測定およびDLSバッチ測定は他の溶媒が使用可。学内専用HPは、http://www.tsd.titech.ac.jp/~cama/suzu/MALS/index.html 
設備の所属 東京工業大学  技術部  すずかけ台分析部門 
設備管理者
石川 薫代 (技術部 5276)
利用受付 相互利用  依頼測定 
備考 2016年9月よりMALSの学外利用を一部開始します。当分は依頼測定のみで、MALSバッチ、DLSバッチのみとしSEC-MALSは除きます。全面利用は第3四半期を予定しています。料金などのHP整備は現在作業中です。詳細は管理者へ直接お問い合わせください。セルフ利用する場合ははじめに必ずライセンス講習を受講してください。 
公開範囲
国立大学法人・大学共同利用機関法人
その他研究・教育機関
公企業・私企業
予算措置
設備ニュース 2016年8月19日
 2016年9月よりMALSの学外利用を一部開始します。当分は依頼測定のみで、MALSバッチ、DLSバッチのみとしSEC-MALSは除きます。全面利用は第3四半期を予定しています。料金などのHP整備は現在作業中です。詳細は管理者へ直接お問い合わせください。

2016年1月9日
 GPC単独使用の予約が作成されました。GPC単独利用のユーザーはそちらから予約してください。SEC-MALSとして使用するユーザーはこのサイトで予約してください。

2014年3月24日
 利用は、SEC-MALS、MALSバッチ、DLSバッチ、GPC単独の4つの測定方法に分かれています。
装置の設定を変える必要上、予約の際に管理者宛に連絡してください。
セルフ利用のライセンス講習は、それぞれの測定法について必要です。
SEC-MALS測定(東ソー HLC-8220GPC)の溶媒はCHCl3に限定します。
MALSバッチ測定およびDLSバッチ測定は他の溶媒が使用可。

相互利用について

設備管理者の予約承認 全員必要
利用可能曜日 月火水木金
上記の曜日であっても祝祭日の場合は使えません。  
利用可能時間帯 00 時から  24時まで 
予約可能期間 31日後まで 
予約制限 しない(予約可能期間内に同一アカウントでいくつ予約を入れても良い)  
利用資格 利用資格が必要です。 
マシンタイム 時間指定  1時間    
キャンセル料設定 なし(キャンセル料は取りません) 

利用料金

相互利用料金
学内専用セルフ(記録票で管理)
統一料金 0円 /1時間 
 
依頼測定料金
学内専用。料金は依頼書で管理。SEC(GPC)-MALSはクロロホルム溶解
学外 3000円 1サンプル 
学内 0円 1サンプル 
学外利用依頼測定(基本設定:MALSおよびdn/dcバッチは有機溶媒のみ)
学外 3000円 1サンプル1条件 
 
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お問合せ先
自然科学研究機構分子科学研究所

〒444-8585 愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38番地
大学連携研究設備ネットワーク事務局
電話番号:0564-55-7490
Email:

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