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利用可能研究設備詳細

設備名 分子間相互作用解析装置/GEヘルスケア Biacore J System
設備コード S-WK-TAT-BAS-BAS-02
カテゴリ 生体分子間相互作用解析装置
仕様 設備の特徴(何をする設備or何ができる設備):主にタンパク質とそのリガンドの相互作用(結合・解離動態)を表面プラズモン法でリアルタイムで解析する装置。結合速度定数、解離速度定数、結合定数、解離定数などの結合親和性のパラメータが算出できる。
設備メーカー名:GEヘルスケア
仕様:Biacoreシステムのエントリーモデル。サンプルインジェクションは手動。パラメータ解析用ソフトBIAevaluationが付属している。
制限(サンプルの種類、操作上の制限など):特にないが、修士課程の学生に操作法の指導を依頼する形になるので、Biacoreシステムの全くの初心者の方への対応は難しいと思われる。 
設備の所属 東京農工大学  生物システム応用科学府  生物システム応用科学専攻 
設備管理者
佐藤令一
利用受付 相互利用   
備考  
公開範囲
国立大学法人・大学共同利用機関法人
その他研究・教育機関 ×
公企業・私企業 ×
予算措置
設備ニュース 現在ニュースの登録はありません。

相互利用について

設備管理者の予約承認 全員必要
利用可能曜日 月火水木金
上記の曜日で祝祭日であっても使えます。  
利用可能時間帯 09 時から  18時まで 
予約可能期間 31日後まで 
予約制限 しない(予約可能期間内に同一アカウントでいくつ予約を入れても良い)  
利用資格 利用資格が必要です。 
マシンタイム 時間指定  1時間    
キャンセル料設定 なし(キャンセル料は取りません) 

利用料金

相互利用料金
biocore sato
学外 5000円 半日(4時間)単位 
学内 2500円 半日(4時間)単位 
 
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お問合せ先
自然科学研究機構分子科学研究所

〒444-8585 愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38番地
大学連携研究設備ネットワーク事務局
電話番号:0564-55-7490
Email:

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