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利用可能研究設備詳細

設備名 GC/FT-IR
設備コード S-WK-TAT-BAS-BAS-01
カテゴリ 紫外・可視・赤外分光光度計(UV/vis/IR)
仕様 GCで分離後FT-IRを測定するため、混合物中に含まれる各サンプルのIRスペクトルが連続的に測定できる。従来の気相での測定でなく、各サンプルは-30度に冷やされた回転式ZnSeディスクに固定されるため、そのスペクトルはKBr法で測定したものと同一である。GC-MS分析と同様なサンプル濃度での高感度な測定が可能である。
利用制限(サンプルの種類、操作上の制限など):
 *GCで分析可能なサンプル
 *サンプル(ヘキサン溶液)濃度として0.1μg/μL以下
 *学内利用者は液体窒素を事前準備のこと 
設備の所属 東京農工大学  生物システム応用科学府  生物システム応用科学専攻 
設備管理者
赤井伸行
利用受付 相互利用   
備考  
公開範囲
国立大学法人・大学共同利用機関法人
その他研究・教育機関
公企業・私企業
予算措置
設備ニュース 現在ニュースの登録はありません。

相互利用について

設備管理者の予約承認 全員必要
利用可能曜日 月火水木金
上記の曜日で祝祭日であっても使えます。  
利用可能時間帯 09 時から  18時まで 
予約可能期間 31日後まで 
予約制限 しない(予約可能期間内に同一アカウントでいくつ予約を入れても良い)  
利用資格 利用資格は必要ありません。 
マシンタイム 1日 (9時を1日の開始時間とする) 
キャンセル料設定 なし(キャンセル料は取りません) 

利用料金

相互利用料金
GC-FTIR Ando
学外 10000円 /1日 
学内 5000円 /1日 
液体窒素
学外 100円 リットル 
機器操作指導
学外 1070円 時間 
 
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お問合せ先
自然科学研究機構分子科学研究所

〒444-8585 愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38番地
大学連携研究設備ネットワーク事務局
電話番号:0564-55-7490
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