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利用可能研究設備詳細

設備名 走査型プローブ顕微鏡(SPM-9600)
設備コード S-HD-HU-CRIS-17
カテゴリ 走査型プローブ顕微鏡 (SPM, STM, AFM)
仕様 走査型プローブ顕微鏡(SPM)は、試料表面を微小な探針で走査することによって三次元形状を高倍率で観察する顕微鏡の総称です。SPM-9600は、スピーディ観察、簡単操作に定評のある従来機をさらに進化させた次世代のSPMです。多様な環境で微小三次元形状や色々な物理量の分布が観測できます。
分解能 水平0.2nm 垂直0.01nm

最大走査範囲 (X・Y・Z) 30μm×30μm×5μm(標準)
125μm×125μm×8μm(オプション)
55μm×55μm×15μm(オプション)

試料最大形状 o 24mm×8mm

試料交換方式 ヘッドスライド機構

ビームスプリッタ スライド機構 AFMヘッドに内蔵

Sample size 24x24 mm.
Stage size 30x30 mm.
Tapping mode resolution 0.06 nm.
Contact mode resolution 0.05 nm.
Force mode resolution 50 pN/m.
Laser 670nm, 1mW. 
設備の所属 北海道大学  創成科学研究機構   
利用受付  
備考 http://openfacility.cris.hokudai.ac.jp/apparatus_list 
公開範囲
国立大学法人・大学共同利用機関法人
その他研究・教育機関
公企業・私企業
予算措置
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利用料金

利用料金は登録されていません。

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お問合せ先
自然科学研究機構分子科学研究所

〒444-8585 愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38番地
大学連携研究設備ネットワーク事務局
電話番号:0564-55-7490
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